本音と建前

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本音と建前という言葉にあるように、人は、本音をなかなか話ません。

建前で話をする人が多いです。

私がこれまで契約をしてきたクライアントは、

本音で話をしてくれています。

むしろ、本音で話をしないと契約になりませんし、

その後のセッションも上手くいきません。

なぜ、そう感じたかとういと、

体験セッションをしていく中で、建前で話をする人は

「稼ぎたい」「夢を見つけたい」「見つけた夢を叶えたい」

と言って、

それを解決するために契約したいといいながら、


後で簡単に、「やっぱりやめます」

と言います。

人生を変える決断をした人が、

簡単に「やめる」とは言いませんよね。

そういう人は、建前で話しをしているので、

コーチングを受けて成功することに本気ではありません。

私は、そんな時、

「良かった」

と思います。

本気でない人は、成功できないからです。

私は、クライアントを助けて成功させたいので、

本気でない人と契約はしたくありません。

契約後のセッションで、建前の話をされては困るのです。

本音で話をする人は、

自分の不安や悩み、したくないことをその場で話してくれます。

本音で話をする人は、

早く自分の悩みを解決できるので

早く行動ができるようになります。

行動すると、結果が出てくるので

そこで問題が発生すれば、その問題を解決していくことで

次に進む事ができます。

その繰り返しで成功に近づいていきます。

建前で話しをする人は、

不安や悩みを正直に話してくれません。

なので、本当の不安や悩みをその場で解決できません。

自分で考えて、自分の好きな道を選ぶので、

行動に移せなくなったり、余計に不安になったりします。

そして、最終的に時間やお金、家族の責任にし

「できない」

と言います。

プライドや疑い、遠慮があるのか分かりませんが、

その場では、やる気があるような素振りをします。

でも、本音で話せていないので、不安は解消されません。

自分で考え、

そして、出来ないことを周りの責任にし、前に進めなくなり、諦めます。


成功者は、自分の責任を決して他の責任に置き換えません。

全て自己責任で思考し、行動します。

私は、相手が本音で話をしていないと感じた時は、

敢えて、その人のが言われたくないであろう部分の問題点を言います。

すると、逃げ場がなくなり、怒り出したり、泣きそうになったりします。

感情が動くと本音が出やすいです。

「嫌な奴だ」

と、その場で思われても私は全く気にしません。

本音を聞くことで、その人を助けることがきると思っているからです。

本音を話すと相手は気持ちがスッキリします。

そして、なぜか前向きな話しをし出します。

そこで私の商品が必要かどうかを考えてもらいます。

契約するかしないかは、どちらでもいいのです。

私が提供する商品に価値を感じた方だけを助けていきたいからです。

なので、私は無理やり契約を取ることはありません。

それは、相手にとっても、私にとってもメリットがなく意味がないからです。

私は、これからも本音で話ができるクライアントを助けていき

成功して、豊かな人生を手に入れてもらたい

という思いを持ってこの活動を続けていきます。

カテゴリ: CocoFreeyのブログ

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